吉永裕ノ介「ブレイクブレイド」第10巻 感想

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ついに王都攻防戦が決着。

デルフィング第五形態により粉砕されるアテネス軍。
ボルキュスとの対決。
反響する哄笑。
そして決着…。

クリシュナ、アテネス、オーランド。
王都攻防戦の決着は付いたものの戦争は以前続いているんだな、という感じでした。

今巻では地味にナルヴィの新型ゴゥレム「フレイア」が登場。
本当に地味で機体名は一切表記されていませんでした。
アテネス兵のセリフで「あ、新型なんだ」と気付いたくらい地味。
新型を受領しているにもかかわらず地味なナルヴィですが、ところがどっこい「ナルヴィ隊長がヒラヒラの…」
一緒にソーセージを頬張りたいものです。
神々しい本物も登場します。


ボルキュス死ね。
エロ表紙wには興味はありませんが設定資料集付きということで限定版を購入。
カラーイラストと作者インタビュー、ゴゥレム設定集、クレオが主役の番外編漫画「いんがおうほう」が収録。
設定資料集用のケースも付属。
これは11巻に付属する設定資料集Vol.2と二冊合わせて収納できるようになっています。
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