岩原裕二「DARKER THAN BLACK 漆黒の花」 第4巻(完) 感想

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ついに『漆黒の花』が完結しました。
流星の双子が始まる少し前に連載が開始したと記憶してるので大体1年半くらい連載していたのかな。

4巻では黒さんが鉄筋コンクリートでハーヴェストを殴ったりドラゴンボールなバトルを繰り広げていて、こんなの俺の黒じゃない!状態に。

パーセル、アビゲイルはいいキャラだった。
アビゲイルにどうにかしてもらえよ、って思ってたけどハーヴェストと☓☓の能力を暴走させたらヤバい!みたいなうまい言い訳でくるとは思いもしなかったです。

クライマックスということもあり『黒の契約者 外伝』や『流星の双子』の結末を匂わせるような台詞がちょくちょく入るんですけど、これがなかなか辛いなあ。


DTBはこれで終わりなのか?否!私は信じている。
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