石黒正数「それでも町は廻っている」 第10巻 感想

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歩鳥が海辺でファースト・キス…だと…?

今巻に収録されているお話は、ほぼ歩鳥がメインの話でした。
そして歩鳥のスペックがいつもより少し高く(推理的な意味で)、精神的に大人びた描写が多い気が。
お猿の歩鳥がいないのは、なぜだか少し物寂しい。

それに反するように真田のアホさが増しているような気がしなくもない。
歩鳥が家でズボンを履かずパンツで行動していたという話に感激したり、
キスの味を尋ねられ「甘酸っぱいイチゴの味」と答えたり。

何だ童貞か。
いや、いつもどおりか。


エビちゃん分はほぼなかったです…。
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