植芝理一「謎の彼女X」 第8巻 感想

ここでは、「植芝理一「謎の彼女X」 第8巻 感想」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第8巻は基本的にヒロイン卜部美琴とのイチャイチャがメイン。
アニメ化を控えているせいか、心なしかインモラル感が薄まっている印象。
もう、変人カップルの微笑ましい日常という感じです。
卜部も可愛らしくなってしまって…。
こういう時って、もうすぐ終わりなのかと勘ぐってしまいます。

卜部が普通の少女になる一方で、クラスメイトで同じ係の諏訪野亮子が急浮上してきました。
これまで登場したのは2回くらいかな?
とにかく諏訪野さんはエロい。
すごくクレバーな振る舞いにも関わらず、薄幸の美人妻のような雰囲気をまとっています。
彼氏がいたような、いないような…そんな気がしなくもないけど、気のせいということにしておこう。


特別版はドラマCDが付属…知らなかったぞ。
アニメ化してもそこまで人気は出なさそうですし、お金がある時に余ってたら買おうかな。
関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://hinokurumars.blog104.fc2.com/tb.php/1304-934a8cc8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。