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真実の涙をもう一度 参加日記はここから


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るろうに剣心ってさ

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初っ端からザンネンっぷりを見せつけるチーム・ラビッツ。
重力下での模擬戦、かつ直感で操縦することができないアッシュため何もかも上手くいかず、
こっぴどくペイント弾を叩きこまれる。

第1話を思い起こさせるどころか、それよりも酷いやられっぷりである。

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兄貴分として派遣されてきたチーム・ドーベルマン。
これがマンザイ・スリー!ザンネン・スリー!!トリオ・ザ・ドーベルマン!!!と言わんばかりのキャラ立ちである。
先輩の条件、それは後輩にお気に入りのAVを貸し与えることだ!!
リンリンにの女優さんかぁ…。
パッケージ特典でインタビューシーンとか収録してくれないかなぁ。
すぐにプロレスを開始したみたいだし、インタビューとかはないか。
最後に収録されてるかもしれないけど。

それはともかくリーダーのするべき三つのこと、
・決断する
・諦めない
・仲間を信じる
1話では決断では諦めないことをして来ましたが、仲間を信じるっていうのはたしかに無かったかもしれない。

今回、イズルは一応すべて行いましたけど、そのトリガーを引いたのがアサギっていうのが気になる。
以前、少し書いたようにアサギがリーダー云々って話が出てくるかも…なんつって。
まあ、ぽんぽん痛い痛いなアサギには厳しいかもしれないけど。


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そんなアサギですが意外とムッツリだったのが意外。
イズルと一緒に正座して教官似の女優さんのAVを最後まで(2時間くらい?)視るなんて。

でも性知識に関して、タマキがくんずほぐれつのところを「プロレス?」って解っていないのにたいして、
ケイはしっかりわかっている様子。
つまりMJPでは保健の授業はないということか。
私も保健の授業の前に知ってましたけどね。
このムッツリどもめ!!!

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このカット、なんだか可愛く感じます。
それにしても毎回ブリーフィングがあるのがいいですね。
ミッションって感じがして燃えポイントですな。

今回は重力下戦闘仕様っていうことらしいですが…よくわからない。
それはともかく、ゴールドフォーが狙撃以外の戦闘行動を取っているのを初めて見た!
実弾ミサイルはいいですね。
ドーベルマン先輩も作戦の意図を察してラビッツに手柄を譲ってくれるし、今回はスッキリ爽快なお話でした。

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しかし、新たな謎、ウルガルのエネルギー源の誘爆時のエネルギーが人類側の予測を上回っていたことが気になります。


「私は想像する」はフルで聴くとギターソロが入ってびっくりしました。


721 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:08:14 ID:jppqSDxy0
フランスでは最初のHは声を出さないらし い

728 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:28:56 ID:bm13aaks0
>>721 あたし、フランスに生まれなくてよかった ・・・ 相手も初めてだったせいか不思議には思わ れなかったみたいだけど、 そうとう声が大きいらしい(;;)

743 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 3:20:33 ID:jppqSDxy0
>>728 フランス語の話です
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予想とは異なる敵戦力の強行偵察隊を命じられたチームラビッツは戦端が開かれて早々にローズスリーの戦闘能力を失ってしまう。
一時は戦意を失いかけるチームラビッツだったが、不屈の生存本能から態勢を立て直す。
しかし、依然として不利な状況なのは変わらず、リンは無能な参謀次長に撤退を進言する。
保身を図る参謀次長はその進言を退けるどころか、戦闘中のチームラビッツの士気を下げ、戦意を失わせる言葉を発する。

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更に悪化する戦況に、参謀次長は撤退を受け入れる。
その最中、チームに支持を出すケイは必然的に撤退が遅れ、敵の攻撃を受けることになる。
パープルツーに直撃弾が迫るが、イズルはそれをかばい、レッドファイブは行動不能に陥ってしまう。
イズルはケイを逃がすために気丈に振る舞うが機体は動かない。
リンはやむを得ずイズルを諦める選択をするが、そこにガトゥが派遣したデータ収集部隊チームドーベルマン、通称マンザイスリーが駆けつけ、レッドファイブは回収、チームラビッツは全機撤退する。

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