好きなモノブログ。まとまりが無くてすみません。

真実の涙をもう一度 参加日記はここから


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文句を言いつつも購入しました「アーマードコア5」

機体の機動は前作「アーマードコア4 for Answer」が戦闘機だとすると、今作は戦闘ヘリと言った感じ。
市街地のような壁が多いステージですと三角跳びで素早く動き回れますが、平地ですといい的になります。
そもそもブーストのためのエネルギーが少ないためビュンビュンダッシュできない。


アセンブル(組み立て)は前作より簡単になったかな、という印象。
以前は機体各部につけるスタビライザーがありましたが、今作では廃止。
追加されているのはRECONとオーバード・ウェポンだけ(だと思う)

RECONは索敵のための装置。
今作では戦闘画面上のレーダーが無いため、RECONを射出しながら敵の位置を探りながら進みます。
「硬い」「速い」「長射程」「連射機能」というザコ敵が多いため適当に進むと集中砲火を受けてガリガリと耐久力を削られるので物陰からのRECONは必須。
またRECONの索敵範囲内なら遮蔽物があってもスキャンモードで透過できるため、後ろに回りこんで仕留めるという戦術も。

オーバード・ウェポンは規格外兵器。
一撃の威力が超強いらしいですがまだ入手していないのでなんとも。


難易度は個人的に前作より高い…気がします。
・雑魚が強い
・エネルギーが少ない割に敵機に連射持ちが多い
・武器に決め手がかける

私が下手ということもありますが、この辺りはキツイです。

通常ミッションはそうでもありませんが、ストーリーミッションは特に難しい。
昨日プレイしていたら鳥型の中ボスみたいなのが出てきたのですが、硬い、速い、ミサイル切れないでしんどかった。
攻撃が全然通らないのでね…。しかも同ミッションで2機目も出てきましたし。
2機目はスナイパーキャノンに換装(ミッション中に回復・換装が出来る地点がある)して狙撃して撃墜しました。(3~4発)

武器は使用していると強化(成長)するようなのでそれまでは耐えるしか無いのか。


と、1日プレイした限りでは上記のような印象でした。
また思いついたら何か書きます。


私は昨日GEOで購入。一軒目は売り切れていましたが二軒目ではヘッドセット付きを購入できました。
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AC5キーコンフィグ

PS3で本日(2012.01.19)から配信されたARMORED CORE Vの体験版をプレイ。
最初の感想としては操作難しいいいいいいい!!!といったところでしょうか。
上の画像を見てわかるように同時操作がとても多いのです。
といっても毎回操作方法が変わるそうですが。

今回、プレイ出来るステージは2つ(オンライン解放時は3つ?)。
1つ目はチュートリアルステージ。
2つ目はストーリーのある通常ミッション。おそらく本編の導入となるお話(だと思う)。
チュートリアルを終えて、さあ行くぞ!と進むと四方から攻撃を受け、距離をとって応戦すると弾丸を弾かれ苦戦します。

楽しかった要素は壁ジャンプとハンガーシフト。
壁ジャンプは名前の通り壁を蹴って建造物を昇っていく操作。
今作はブースト上昇の高度が限られている?ためか導入されています。カッコイイ。

ハンガーシフトは武器の持ち替え。
肩のアームがグイーンと回転して武器の交換をしてくれます。カッコイイ。

難しいと思った要素はブーストチャージ。
ブーストチャージは体当たりなのですが、なかなか当てるのが難しいです。慣れかもしれませんが。

遮蔽物が多かったのでRECON(小型レーダー)やスキャンモード(省エネしつつ進路の確認やRECONと連動して敵を索敵)が重要になってきそうです。
今作は画面上にレーダーがないので敵の位置を戦闘モードでは索敵できないんですよね~。

ACVは戦場でやることが多そうで大変です。


オフ要素がどれほどのものかわからないため今のところ見送り。
しかし、体験版で疼いてしまった。
等々力(トドロー)との勝負を終え、次は初心者のロードバイク選びに話を移します。
愉快な仲間たちだけでなく、丸子さんも自らロードバイクの購入を決意!
しかし、そうやすやすと決まったら話しにならねえ!とばかりに問題点が次々と!!…と言ったお話でした。

自転車選びに一番重要なのはフレームサイズらしい。
てっきり同デザインのフレームでは、サイズに幅は無いと思っていましたが5~6種類あるようです。
スピードが出る乗り物と言うイメージが、無意識にバイクや自動車と同一視させていたせいか、決められた規格しかないものと思っていました。
自転車のサイズ合わせは、サドルを上げるか車輪が大きいのを買うか、ということしかしたことがなかったのもあるか。

自転車屋の人が、ホビー(趣味)漫画にありがちななんでもできる万能店員じゃないのが新鮮でした。
その役割は輪ママ(あと新キャラの爺さん?)が担うので当然と言えば当然ではあるのですが。

今巻もしっかり読み応えがありました。
のりりんは毎巻区切りがいいから読後感がいいのが気持ちいです。
1.導入、2.練習、3.勝負、4.選択、そして5巻は組み立て編。


あー、それにしても輪ちゃん…。
お父さん許しませんよ!!

カラモモさんはヘルメットをかぶって道路の左側を走りましょう。
まあ、わかっていたけどな!!
1年ぶりの新刊でもあまり進展はない…?

新たな死者は出ませんでしたが、新たな生者は登場。
あの姉弟からは爆弾の臭いがムンムン出ていてますがどうなることやら。
それ以上に鶴里さんからも死の匂いが…。

シリアスに行くのか日常系?っぽく行くのか。
舞台は広がっていくのか近所に収まるのか。
先が読めません。

1巻の時とは違った意味で次巻が気になります。


おまけ漫画の「春日記」で春ちゃんが気になる存在に…////
その1.ということは3巻にも続くのか。しばらくは死ななそうです。