銀河機攻隊マジェスティックプリンス

ここでは、「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」 に関する記事を紹介しています。

真実の涙をもう一度 参加日記はここから


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[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第10話「狩るもの、狩られるもの」]の続きを読む
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[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第9話「開示」]の続きを読む
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[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第8話「ケレス大戦」]の続きを読む
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[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第7話「欲望の牙城」]の続きを読む
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[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第6話「卒業」]の続きを読む
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初っ端からザンネンっぷりを見せつけるチーム・ラビッツ。
重力下での模擬戦、かつ直感で操縦することができないアッシュため何もかも上手くいかず、
こっぴどくペイント弾を叩きこまれる。

第1話を思い起こさせるどころか、それよりも酷いやられっぷりである。

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兄貴分として派遣されてきたチーム・ドーベルマン。
これがマンザイ・スリー!ザンネン・スリー!!トリオ・ザ・ドーベルマン!!!と言わんばかりのキャラ立ちである。
先輩の条件、それは後輩にお気に入りのAVを貸し与えることだ!!
リンリンにの女優さんかぁ…。
パッケージ特典でインタビューシーンとか収録してくれないかなぁ。
すぐにプロレスを開始したみたいだし、インタビューとかはないか。
最後に収録されてるかもしれないけど。

それはともかくリーダーのするべき三つのこと、
・決断する
・諦めない
・仲間を信じる
1話では決断では諦めないことをして来ましたが、仲間を信じるっていうのはたしかに無かったかもしれない。

今回、イズルは一応すべて行いましたけど、そのトリガーを引いたのがアサギっていうのが気になる。
以前、少し書いたようにアサギがリーダー云々って話が出てくるかも…なんつって。
まあ、ぽんぽん痛い痛いなアサギには厳しいかもしれないけど。


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そんなアサギですが意外とムッツリだったのが意外。
イズルと一緒に正座して教官似の女優さんのAVを最後まで(2時間くらい?)視るなんて。

でも性知識に関して、タマキがくんずほぐれつのところを「プロレス?」って解っていないのにたいして、
ケイはしっかりわかっている様子。
つまりMJPでは保健の授業はないということか。
私も保健の授業の前に知ってましたけどね。
このムッツリどもめ!!!

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このカット、なんだか可愛く感じます。
それにしても毎回ブリーフィングがあるのがいいですね。
ミッションって感じがして燃えポイントですな。

今回は重力下戦闘仕様っていうことらしいですが…よくわからない。
それはともかく、ゴールドフォーが狙撃以外の戦闘行動を取っているのを初めて見た!
実弾ミサイルはいいですね。
ドーベルマン先輩も作戦の意図を察してラビッツに手柄を譲ってくれるし、今回はスッキリ爽快なお話でした。

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しかし、新たな謎、ウルガルのエネルギー源の誘爆時のエネルギーが人類側の予測を上回っていたことが気になります。


「私は想像する」はフルで聴くとギターソロが入ってびっくりしました。


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予想とは異なる敵戦力の強行偵察隊を命じられたチームラビッツは戦端が開かれて早々にローズスリーの戦闘能力を失ってしまう。
一時は戦意を失いかけるチームラビッツだったが、不屈の生存本能から態勢を立て直す。
しかし、依然として不利な状況なのは変わらず、リンは無能な参謀次長に撤退を進言する。
保身を図る参謀次長はその進言を退けるどころか、戦闘中のチームラビッツの士気を下げ、戦意を失わせる言葉を発する。

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更に悪化する戦況に、参謀次長は撤退を受け入れる。
その最中、チームに支持を出すケイは必然的に撤退が遅れ、敵の攻撃を受けることになる。
パープルツーに直撃弾が迫るが、イズルはそれをかばい、レッドファイブは行動不能に陥ってしまう。
イズルはケイを逃がすために気丈に振る舞うが機体は動かない。
リンはやむを得ずイズルを諦める選択をするが、そこにガトゥが派遣したデータ収集部隊チームドーベルマン、通称マンザイスリーが駆けつけ、レッドファイブは回収、チームラビッツは全機撤退する。

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[銀河機攻隊マジェスティック・プリンス 第4話「喪失」]の続きを読む
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サブタイトルのとおり、今回は敵の補給隊への奇襲任務を課せられたチームラビッツ。
しかし、メディカルチェックの結果、精神的疲労が溜まっているということでリゾート衛星に休養を取りに行く事に。

アサギのおっぱい、イイね!
でも個人的には健康診断の時の病人服のほうがエロいと思います。
それはともかく、超銀河白ラクスさんは水着姿を披露しただけですぐに撤退。
来週も出なさそうだし、しばらくは動きが無さそう。

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ザンネンファイブの精神的疲労の原因、1話から話には出ていた突出した能力について。
アサギは総合力、ケイは空間把握力、タマキは超加速に耐えうるG耐性、アタルは一部(興味のあることに対して?)に対する高い記憶力、そしてイズルは集中力。
アタルの記憶能力はミリオタ分以外にも、狙撃時の対象の動きの追跡にも使われてたりするのでしょうか。
アサギの「総合力」というのは後々何かありそうな設定な気がします。
総合力と言いながら格闘重視を与えられていることもそうですし、
キャラクター的にも突出した能力が無いことをコンプレックスに思ったり…。
大穴としては、イズルが死亡、もしくは離脱してリーダーの後釜に入ったり…。

今回イズルは結構酷い目、と言うか、辱めに会いっぱなしでした。
イズルスペシャル…オートで合体できないためにあんなことに…。
相対速度を合わせる暇なく、素体よりも一回り大きいキグルミがぶっ飛んできたら仕方ねえよ。
ただでさえ生存本能が強いんだから避けますよ。

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今回の見所の一つ、つぶれたシュークリームのような無能な指揮官!
ベタですが、無能かつ差別主義者というところがたまらないですね。
同じく補佐官の女からも無能臭が漂っていますが、アゲられるのか、それとも真面目なだけの無能なのか。
今回の件で参謀次長はMJPの前線指揮から外されて、おっさんか超銀河白ラクスがそこに滑りこむのかな。

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前回の貧弱な素体状態の機体とは打って変わって、純粋な強襲作戦ということで全機フル装備、しかもスポンサーロゴも外されています。
メディアに露出しない作戦だからか、それともチームラビッツの晒した醜態が原因でスポンサーが降りたか…。
後者だと世知辛いです。


[銀河機攻隊マジェスティック・プリンス 第3話「奇襲」]の続きを読む
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放棄されるはずだった基地と見捨てられた民間人を救ったことで一躍世間の知るところになったMJP。
そのため自身のDNAが組み込まれた、分身ともいえるマシンにスポンサーロゴがペイントされるという痛ましいことに…。
といってもロゴが刻まれたのはアッシュの素体部分。
情報をネットですら追っていないのでキグルミみたいな機構だったとは知らなかった。
「シキ」を纏っていないとレッドファイブはペプシやバドワイザーの缶にしか見えない。

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射出されたAGPキャノンを単機では受け止めることができなかったあたり、素体はかなり非力っぽいです。
ゴールドフォーはシキを纏っているというよりも、素体に装備を身に着けているという感じですが、後々、何らかのシキが来るのかな。

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ウルガルからは白くスマートなアンノウンが登場。
ウルガルにはキモメンしかいないかと思っていましたが、イケメンが操っていたようで、ライバル的存在になりそう。
それに何か核心を握っていそうな感じでもありました。

今回は設定の小出し回といった感じでした。
気になった幾つかの設定はマジェスティックプリンスのネーミング。
MJPから来ていてそれはマスコミが勝手に付けたとか。
未来になってもセンスねえなマスコミ。
今までは宇宙開発用の工業機械ベースで戦闘してたとか。
まともな戦闘機械が無かったということは、人類同士の戦争は無くなった世界ということなのだろうか。
少なくとも宇宙では。
子供たちは宇宙での適応能力を高めたデザインベイビー。
子どもたちの遺伝子にはウルガルのものが使われてそうな予感。


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掘り下げとまではいかないまでも、キャラの性格が分かる回でもありました。
1話から引き続き、イタイ子なイズル。
緊張しいでお腹に来やすくビビりなアサギ。
ツンケンしたキャラかと思いきや、救助した民間人にお礼を言われ、
感極まるイズルに「泣く?」と気遣うケイ。
とりあえずおっぱい枠のタマキ…。
ミリオタで喋り出すと止まらないナデナデシテーな変態スナイパーアタル。
皆、現状やジュリアシステムとの手探り感が良かったです。

次回は水着回!!

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アップでみると独特なレッドファイブ
この春始まるロボットアニメの一つ銀河機攻隊マジェスティックプリンス。

みんな残念だ…ザンネンファイブと呼ばれるだけはある。

個人的にマジェプリの顔の崩し方は好きです。
「ぼくらの」「のりりん」等の鬼頭莫宏先生ぽかったです。
1話は平井久司氏が作画監督ということで、ちゃんとした平井絵だったのも良かったです。
問題は作画が苦しくなってきた時ですかな。

戦闘はCGということでこんなものかという感じ。
ガンナー、アタルが乗る「ゴールドフォー」の砲狙撃時の頭ガショーンは面白かったです。
宇宙戦闘時に右とか左でいうのはいかがなものか。何かあるのかな。

とりあえず、チームの一体感が感じられれば面白くなりそう。
あと各マシンに専属メカニックチームが設定されているようなので、これらとの絡みも楽しみです。


OP石川さんポイと思ったら作詞作曲が石川さんでした。


[銀河機攻隊マジェスティックプリンス 第1話「出撃」]の続きを読む
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