コピペ(恋愛)

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真実の涙をもう一度 参加日記はここから


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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/03/28(金) 22:50:05
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/03/28(金) 22:50:05.04 ID:9+OLDXIt0
俺、子供んときに近所の子にプロポーズしたことあるけど
そのネタで小学校で「あいつが私にwぷぷぷ」って6年馬鹿にされ、
中学校で3年馬鹿にされ、高校でも3年馬鹿にされ
いっしょに夕食喰う今でも馬鹿にされる



5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/03/28(金) 22:50:55.00 ID:5pqRcUwf0
>>1
そんな奴を夕食に誘うなよ
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450 :提供:名無しさん : 2005/11/26(土) 10:14:43 O
普段、俺の事キモイとか言って避けてた女が寄って来て「私にもガムちょうだい」って
言ってきやがった。かなりムカついたんで女の首根っこ掴んで口移しで自分の噛んでたガムを
やるフリをしてやった。
殴られるか、悲鳴を上げられるか、どうでもいいが二度と近寄るなと思った。

451 :提供:名無しさん : 2005/11/26(土) 10:18:18 O
ところが、驚いたことにその女は目を閉じて少し唇を開いたんだ。
俺の方がビビって、慌ててちょっと離れた。
しばらくの間があった後、その女は、「マジでするのかと思った」と小声で言って走り去った。

452 :提供:名無しさん : 2005/11/26(土) 10:20:13 O
それから何日か後、その女がキャンディーを食ってたので、
今度は俺の方から、ひとつくれ、と言ってやった。
そしたら俺をからかうように、なめてたやつを唇にはさんで口をとがらせた。

453 :提供:名無しさん : 2005/11/26(土) 10:20:57 O
俺はその女の唇ごとキャンディーをほおばってやったよ。今ではその女も俺の彼女。
その時なめてたキャンディーはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。

僕には中学時代、女の子の親友がいた。
転校生だったんだけど、転向してきた途端クラス中が一目惚れ
するような可愛い子。それだけに周りから勘違いされて、
時には嫉妬から陰湿なこともされたけど、不思議と恋愛感情までは
発展せず、お互い恋愛のことや将来のことの不安を事あるごとに相談に
乗りあう仲だった。
高校は近いけれど別々の高校へ。当然、会う機会は激減した。
でも、たまに電話で2,3時間話すのが何よりの楽しみだった。
高一のクリスマス、お互い恋人がいなかった僕たちは映画を見たりして
一日を一緒に過ごした。
その時、なんかのきっかけで「二人だけのタイムカプセルつくらない?」って
話になった。既に辺りは真っ暗で門限は過ぎていたんだけど、寒い中
二人が想い出をたくさん作った、誰もいない中学校の校庭の隅っこに埋めた。
いれたものは、25歳になった時の自分たちに宛てた手紙。
「○○ちゃんは、僕にとって親友以上の親友だよ。25歳になっても、
変わらない二人でいれたらいいね。もし25歳になっていい人がいない時は、
僕がもらってあげるよ(笑)」
その子の25歳の誕生日に学校に集まり、開ける約束をして僕らは別れた。

そしてつい先日、「その日」が来た。大学受験シーズンに突入して以降、
パッタリと連絡を取らなくなってしまったけど、その約束のことは憶えていた。
しかし休日にも関わらず、あいにく大事な仕事が入ってしまい、
家に帰った時には時計は11時を回っていた。
「来てくれてたとしても、もう帰っちゃったよな・・・・」
その子は忘れん坊だったし、多分憶えていないだろうなと思っていたけど、
それでもやっぱり気になって、だめもとで僕は学校に急いだ。
あの日と同じように周りは真っ暗。
友達との待ち合わせによく使った、門の前に誰かが立ってるのが見えた。
「まさか・・・」

こんなドラマみたいなこと、ありえないと思った。でも近付くと、紛れもなくその子だった。
「久しぶり♪」「いつから待ってたの・・・?」「お昼頃から。遅いよ、もうっ!(笑)」
いい大人が、真夜中に中学校の校庭を掘り返してる・・・よくやるななんて思いつつ、
あの頃に戻れたみたいで僕はたまらなく嬉しかった。
そして見つけた、二人だけのタイムカプセル。警報機がない武道場に移動して、
電気をつけて僕たちはその手紙を交換し合った。

驚いた。信じられないけど僕とあの子は、ほとんど同じことを書いていた。
「○○君は、『親友』なんて言葉じゃ表せないぐらい大切な大切な存在だよ。
10年後も変わらず仲良くできてるといいな。もしまだ私にいい人がいなかったら、
もらってあげてください」

読み終わったあと、確かめるようにもう一度手紙を交換して自分が書いた内容を
確認。そして二人で笑い転げた。
「あー、もう12時過ぎちゃったね。1日遅れちゃったけど、誕生日おめでとう!」
そのあと、思い出話に花を咲かせて、ケータイのアドを交換して、
彼女を家まで送って僕らは別れた。

今年のクリスマス、一緒に映画見に行きます。
100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/16(水) 23:03:39.45 ID:QakClInr0
俺君はモテるよー
俺君と付き合える人は幸せになりそう
俺君優しいね
俺君にそんなこと言われると照れるな


女はくそ

112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/16(水) 23:04:25.13 ID:M2uqT2aC0
>>100
男を勘違いさせる言葉四天王だわ






近くに新しく出来た喫茶店での高校生ぐらいのカップル(?)の会話。断片じゃないが。

男「やっぱり綺麗だなぁ・・新しいもんな。なぁ?(超笑顔)」
女「出来たばっかなんだから当然じゃない」
男「まぁまぁ。ほら、メニューメニュー」
女「いい。もう持ってるから」
男「そっか。何にする?今日は奢るぞ?あ、俺はこのケーキセットにするけど」
女「・・これでいい(指差す)」
男「え?いいのか?飲物だけ?遠慮するなよ?」
女「してない」
随分無愛想な女の子だな・・と思った。つーか男、健気だ。
しばらくして注文した物が運ばれてくる。
男「ウマいぞこれ。ちょっと食う?」
女「いい」
男「そっか。--あのさ。もしかして不機嫌?ってか、今退屈してる?」
女「ううん・・楽しい。あたしちょっとだけ無愛想だから」
女の子は一応本当に楽しんでいるつもりらしい。
男「無理すんなよ。俺がいきなり誘っちゃったんだしさ。わりぃな。」
女「・・」
女の子、いきなり男にキス。さすがに凝視できなかったけど、多分口に。
男「((゚Д゚)ポカーン)」
女「分かってくれた?」
男「(声が出ないらしく、激しく何度も頷く)」
女「今日はもうしないから(わずかに照)」
男「いや、マジ、どうしよ、超嬉しいんだけど。うわー。ヤバい。うわー。」
女「早く食べちゃいなよ(そっぽを向く)」

そこで恥ずかしくなって喫茶店出ちゃったけど、凄くいいシーンだった。
近くの席から凝視してた自分がなんか情けなくなった
彼氏の家に泊まった時、夜中なんとなく二人共起きてしまった。
目が冴えてしまったし、外は気持ちのいい風が吹いていたので散歩に出掛けた。
コンビニで買ったアイス食べながらのんびり歩いて、途中のベンチに腰掛けて色んな話しした。
部屋に帰ってしばらく布団の中で話していたら二人共知らない間に寝てしまった。
朝起きたら快晴だった。
さあ今日は二人で何しよう!と計画を立てる。
そんな休みのなんでもない日が幸せ。
とっても大事。
子供の頃に戻った気がする。
毎週夏休みみたい。
彼女と布団の上でゴロゴロしてたら、
「おふとーん」と言ってきた。
少しずれてた布団をかけ直してあげると、
「ちがうー」と言ってニヤニヤしながら
俺の方向いて両手広げて「おふとーん」。

あまりに可愛かったから、
思っきり抱きしめながらいっぱいキスしたら、
「こ、この布団、アダルトっ…」と呟いててめちゃくちゃ笑ってしまった。

シャイな彼女だから未だに一線超えられないけど、
めちゃくちゃ可愛いし楽しいからもうどうでもいい。
久しぶりに俺の家泊まりにきて、一緒に布団入って、あえて何もしないで寝たふりすると
モジモジしながら、顔覗きこんだりしてきて
「なに?」って優しくきくと、「ううん別に…」って
何回も同じことさせといて、ガバッと抱きしめると
「もー」とかなんとかいって、照れながらも抱きしめ返してくれる…彼女の全てが可愛い…
久しぶりに会って、家に帰る前にコンビニ寄ってたら、商品を眺めながら
「あとでキスしていいですか」ってボソッと唐突に言われたとき。
なんでもなさそうに言うわりに敬語なところが可愛かった。
寝る時に、
「明日何時に起きよっか」
彼女「7時半くらいじゃない?」
俺「早くね?退室は10時だろ。なんで?」
彼女「え…朝もしたい…」


かわいすぎwwwでも朝弱い彼女は結局起きなかったけど
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